弓(violin)

  • 2008/03/19(水) 21:20:00


ALFRED KNOLL と書いてあります。

調べてみると、ドイツ製らしい。
確かに、棹の裏側にgermanyとわかりにくくプリントされてる。

何本か弾き比べてもらい、相性がよいのを師匠がセレクトしてくれました。

弓には毛(馬のしっぽ)が200本ほど取り付けてあるとのこと。
取扱いが悪いのか、1本伸びてたわんでいる毛があり、しかも弾くときに目の前に来る部分なので、うっとおしい。
でも、購入当初はそういう毛が何本かあるので、はさみで切ってもいいらしい。
いろいろ調べてると、毛も1年くらいで交換が必要。

バイオリンの弦や弓の毛のメンテナンス代も考えておかないと。。。





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